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JNCC第5戦ジョニエル-G 爺ケ岳に7台がエントリー [BCRTレポート]

JNCCの第5戦目となる「ジョニエル-G 爺ケ岳」、BCRTメンバー7台が挙ってエントリーしています。
BCでは、シーサイドバレーに次ぐエントリー人数です。
しかも、申込時から何だか妙に盛り上がって、BCRT LINEがピンコロピンコロ引っ切り無しです。
自分が怪我で出れない時に限って皆でワイワイ楽しそうで、応援したい気持ち50%に羨ましいと言うより妬ましい気持ち50%の私です(苦笑
更に更に、前日の土曜日(朝)入りしてコースの下見までして、肉を大量に買い込んでバーベキュー大会だってさ。
翌日、二日酔いで走れない何て事にならないように程々にね。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRT1.jpg
尤も、ビビりな私は、怪我をしていなくてもJNCCにはエントリーしないんですけどね。
バーベキューもモトビでやるから良いもんね。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTトライ1.jpg
一夜明け、少し雨が残っている状況で、早々にトライクラスのスタートです。
トライクラスとファンクラスはヘルメットタッチスタートみたいです。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTトライ3.jpg
YZ125Xさん、久しぶりのJNCCはどうですか?
梅雨だから当り前ですけど、チュルチュルグチャグチャで悪戦苦闘だったかな?
一方、JNCC初レースのRM125さんは、いきなりの洗礼ですが楽しめましたか?
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTトライ4.jpg
リヤを18インチに変更して、サスを合わせてED仕様にしてきたRM125は、言う事聞いてくれましたか?
WEXに出なければ、クローズドの何かに出なければ、次回の」レースはJNCC「ドリーミンほおのき」となりますか?
復帰出来れば、YZ125ではなくCRF125Fでトライクラスに3人でエントリーしましょうか?
流石にレースはまだ無理かな???
仮に出れたとしてもトライクラスが精一杯で、ファンクラスは無理無理無理。
って、私の様に骨折している訳ではないですが、日頃の不摂生でドクターストップじゃなかったの?
今年YZ250Fに乗るの何回目?
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTファン5.jpg
レースどころか練習もしていないのにJNCCぶっつけ本番って、勇気があるんだか無謀なんだか?
案の定スタート直後は・・・
この写真はイケてるところね(笑
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTファン6.jpg
例年はWEXをメインに活動しているCRF250Rさんも、BCRTがどちらかと言うとWEXよりJNCC派なもんで、今回JNCCの仲間入りですね。
今回は特別に多いしね。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTファン3.jpg
トライクラスのRM125さんとファンクラスのCRF250Rさんが、その特別に多いエントリーの火付け役にして鞴役を担っていた感じでしたしね。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTファン4.jpg
自らのレースそのものでも、熱い走りを披露していたのかな?
とは言ってもDスタートだから、様子を見ながらマイペースでって温度感ですよね。
私の様になってしまってはNGですからね。
(尤も私の場合は、只の勘違い野郎なだけなんですけどね)
って、私と同じYZ125乗りの筈なのに、全く違うマシンの様に操り若さ溢れる走りを見せる
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTファン1.jpg
集中しているのかシャイなのか(ただ単に気付いていないだけ)?
親父さんが代わりにカメラ目線。
ですが、走りだしてしまえば別人の如く自己アピール!
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTファン2.jpg
怯む事無く追走する姿は、若さの成せる技なのか?目的意識の表れか?
良く耳にする言葉ではありますが、今年は更なる「飛躍」の年となるのかな。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTコンプ1.jpg
そこいくと、今更飛躍する事はないと思うこの二人。
それでも、高みを目指している事には変わりなし。
その心意気があるからこそ、現役ライダーとしてコンプクラスにエントリーしているんですもんね。
私には到底真似のできない試みです。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTコンプ2.jpg
しかもセローなんですよ、YZ250FXを持っているにも拘らず。
まあコースと自分とマシンとの相性による洗濯なんでしょうけど、ある意味凄味すら感じてしまう趣があります。
JNCC第5戦爺ケ岳:BCRTコンプ3.jpg
凄味はないかも知れませんが、走る程に安定感が増しているのは事実。
EDのみならず、クローズドであっても発揮される安定感と加速力、シチュエーションを選ばぬ走りが、ちょっとばかし癪に触ります(笑

どのクラスを走っていても、各々意識を持って意気を持って走っているからこそ、少しづつでも確実に向上しているのだと思います。
別に特別ストイックにと言う訳ではなく、楽しむと言う事がテーマであっても、その方向性に指向性が伴っている以上自ずと結果に結びつきます。
結果の意味するところは違うでしょうけどね。
楽しそうで何よりです!

Google【Chibi Nori】:2019.7.14 JNCC ジョニエル-G

自分も、この写真の中に姿を見せられるようリハビリに励まねば。
自分の参加していない事柄をブログにするのって・・・だからね。


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6月の第一日曜定休は皆でオフビに(BOSS療養中) [BCRTレポート]

6月2日第一日曜定休日。
BOSSは残念ながら療養中につき参加出来ませんでしたが、BCRTの面々は今日も元気にオフビに集合。
(正直ちょっと羨ましくもあり妬ましくもあり)
Daiが走るならトランポ運転手として参加しましたが、試験前日の為それもなし。
[監督として行けばいいじゃないですか]とも言われましたが、ねー

朝7:30ピンコロピンコロBCRT LINEの音が耳元で・・・
オフビ現着、コースの状況と駐車場の場所を連絡。
2019.6.2BCRT2.jpg
その後も随時入れ替わり立ち替わりの通知連絡、写真にコメントに動画まで。
予定が決まるまでは相談の場であり意志確認の場でもあり(雑談の場でもありますけどね)、当日は参加出来なかった人達への現状報告であり今後の契機としての意味があり、
もしかしてBOSSを励ます何て気持ちも少しあったりして?
或いは引退勧告か?
2019.6.2BCRT3.jpg
2019.6.2BCRT_CRF125F.jpg
2019.6.2BCRT1.jpg
次から次へと、楽しそうに走っている姿や団欒の写真が送られてくるので、私も負けじと写真を送ったのでした(次の頁でね)。
後から聞いた話によると、[怪我してるんだから大人しくしてろって]皆に言われていたらしいです。
でもなー、じっとしてたら、つまんないですもんね(笑


確かに、コースがきっちりと整備され走り易そう。
コースそのものも少しリズムが単調になったような気がするんですけど、気のせいですか?

良いなー良いなー走りたかったなー
復帰できるのは何時になるのか?
歳も歳なんで、少しだけ不安を感じている今日この頃の私です。

自分に出来ること出来ない事、分別を持つ、持たなければいけない年頃になってきたのかも知れません。
そう分別を持って、更にパワーアップして復帰したいと思います。
それまで、暫時お待ち下さいます様宜しくお願い致します。


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JEC軍団は日野カントリーオフロードランドで春爛漫 [BCRTレポート]

別にJEC軍団とかではない、どころか初顔合わせ?EnjoyOFFROAD走行会で合った事ある?って2人がエントリー。
BCRT LINEで声を掛け合い実現した面子です。
扇子の要の如き役割を果たせ、冥利に尽きると言うものです(大袈裟ですけどね)。

第一声を発したのは、JECの活動を旨としているYZ兄弟。
この4月から各々の進学先へ、が故に一人エントリーとなった今回のJEC。
気心が知れていると言う訳ではないですが、一人ではなく、きっと何らかの「気」となる事でしょう。
会場となる「日野カントリー」までの道のりは、満開の桜がお出迎えしてくれていたらしいです。
前日のスクールを経て本番へ!
20019.4.14 BCRT JEC2.jpg
「2019METZELER 東日本エンデューロ選手権第1戦」NBクラスをYZ125を駆って走ります。
【Tomo】ファイト!

一方、誘われた体でJECに初参加するのはCRF250Rを愛機とする【Hag】さん。
愛機となって間もないCRF、走る事乗る事そのものが難しい状況の様ですが、以前はWEXに参戦していたんだから大丈夫ですよね。
20019.4.14 BCRT JEC1.jpg
「2019Lites!KYT HELMET in 日野カントリーオフロードランド」C(ビギナー)クラス、何とも絵になるシチュエーションじゃありませんか。
・・・第一周、足をつったらしいです。
CRFの始動に手古摺ったようなのですが、乗り手の始動性も今一のようですね(笑
本人曰く[少し悔しいですが楽しかったです!また出たいです!]と良い感触だったみたいですね。

?私は正直把握しきれていないんですけど、同日に異なるレースが開催されているようです。
もし私がエントリーするならば、後者という事になると思います。
前者はライセンス?
今度詳しく聞いておきます(無知で申し訳ない)。
その前者の緊張のスタートシーンが・・・

少しでも早くスタートしたい気持ちとは裏腹のセクション、バランスを崩しながらも立て直したのは流石です。
このシーンを見て[楽しそう!]と思うか[おっかな!]って思うかは貴方次第。
私は勿論後者です(笑


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ミニロード軍団は富士スピードウェイ/カートコースで春爛漫 [BCRTレポート]

日一日と暖かくなり、BCRTも活気づいてきたようです。
(って程ではないですが)
昨日は富士スピードウェイで、ミニロード軍団が練習走行。
と言っても、純粋BCRTではなく+BCRTとか(BCRT)とかってチームなので、BCRT LINEで呼びかけてみたんですけど応答なし。
カートコースでミニロード(ミニじゃなくても良いんですけど)って、なかなかに勇気と多少の経験が必要なんですよね。
それでも、ちょいちょい声がかかれば[BCRTとしての活動だから]って大義名分が出来るんですけどね(笑
流石に一人だと[それって、自分が遊びたいだけじゃん]ってもう一人の自分が許してくれません(泣
自分のバイクでもBCのKSR110でも、その気になったら声をかけて下さいね。
とっても楽しそうですよ!
ちょっと怖そうだけど・・・
2019.4.13 BCRT富士スピードウェイカートコース1.jpg
2019.4.13 BCRT富士スピードウェイカートコース2.jpg
家族総出でオリジナルペイントを施して、綺麗でカッコよくなったNS。
エンジンパワーが伴わないようでストレスだったらしいですが、それでも路面が綺麗になったばかりの富士スピードウェイ/カートコースを疾駆します。

舗装が新しくなってペイントも綺麗に施され、見た目にもコンディション的にも走り易くなったようです。
確かにグリップしそうな路面に見えますよね。
カントのついていない駐車場コースなので、コースペイントの視認性が良いに越した事なし。

KSR110用に、BT-601SS前後仕入れてあるんですよ。
それともKLX110Lモタードにするか?Z125PROにするか?
誰かBOSSに大義名分を下さいな。


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2日月連続で「富士スピードウェイ/カートコース」をKSR110で [BCRTレポート]

先週のウエストポイントカップ/オフロードに続き、今週は富士スピードウェイ/カートコースでオンロード(ミニバイク)です。
そう、KSR110でのカートコース練習走行は、先月に引続いて2カ月連続となります。
少しは慣れていかなくちゃ!
それなりの気合を持って早々に現着し、誘って頂いている【A軍団】さん達に合流します。
2018.12.9 BCRT_富士スピードウェイ_カートコース_KSR110.jpg
しましたが、寒いの何の。
慣れて走るどころか、強張って無理無理無理。
タイヤって暖まるの?
ツナギ冷たくてゴワゴワなんだけど。
勿論身体もキュンとしてるし気持ちもフシュン(なんのこっちゃ
それでも折角(すいませーん、仕事さぼってます)なので、徐々に徐々に暖をとって解して走り始めます。
2018.12.9 BCRT_BOSS_富士スピードウェイ_カートコース_KSR110_2.jpg
まずはショートコースをグルグルと回ります。
【A軍団】さんの教えを請い追い縋ろうとするのですが、難しい。
2018.12.9 BCRT_BOSS_富士スピードウェイ_カートコース_KSR110_3.jpg
当たり前ですが、それこそレーシングコースでは箸にも棒にもかかりません。
それでも自分なりに試行錯誤しながら、周回を重ねます。
そうこうしていると、待ち合わせしていたBCユーザー【NUDA900RのOou】さんが登場しました。
Enjoy CIRCUIT走行会に参加して下さっていたので、【A軍団】さんとも顔見知りです。
そうEnjoy CIRSUIT走行会の開催が休止している今、再び、当時の参加者に声をかけ始めているのです。
富士スピードウェイ/カートコースでの練習走行、そしてENJOY200レース。
その後も継続的に活動されている【A軍団】さんと共に、我々も少しづつ復帰していこうじゃありませんか。
今日は見学だけって事でしたが、来春には試しに走ってみて下さいね。
自分のNUDA900Rでもいいですし、KSR110でも勿論可です。
流石にNUDAはないですかね。
焦らず少しづつ声をかけ、強制ではなく自然発生的に集えるのであれば、そんな思いです。
その切っ掛けとして、まずはBOSS。
2018.12.9 BCRT_BOSS_富士スピードウェイ_カートコース_KSR110.jpg
なんとなーく走り慣れているようなKSR110で・・・
おそらくは、他の皆もKSR110なら自分のスタイルで無難に走れるのではないでしょうか。
Z125PROって手もあるんですけど、転倒⇒破損ってのがちょっとばかしね。
おいおい考えながら相談しながらって事で、何はともあれカートコースでの練習から。
そこの温度感に馴染めないようでは、その先は見えてきませんからね。

11月12月と僅か2度の走行ですが、それでも走り始めたって事に意味がある筈。
何事も一歩から。
2歩目は来春から進めましょう。
その時、足音が増えていると良いんですけどね。

Google:20181209 富士カート練習
【A軍団】さんから許可を得てリンクさせて頂いている写真です。
何かちょっと、それっぽい雰囲気醸し出しているんじゃないのBOSS・・・
いやいや、それは私じゃないのですよ。
【Sasa】さんね。
BOSSはツナギの上に一枚羽織っている人ね、見れば分かりますよね、そりゃね(笑

Google:20181209 富士カート練習車載
動画は酔ってしまいそう、クラクラっと
因みにお昼頃から小雨が降り始め(徐々にスクリーンに粒粒が)、早々に撤収しました。
しましたが、下界に降りると雨は降っておらず・・・あるあるでした。


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